SPF レコード追加には、TXTレコードに設定する必要があります。設定するには、メールサーバのIPアドレスが必要になります。
現在DNS サーバの設定がされているドメインの一覧が表示されます
コントロールパネルにログイン方法については、「DNS Manager コントロールパネルにログインする」をご覧ください。

現在のレコード情報が表示されます。
当該プライマリ DNS ゾーンの、現在の情報が表示されます。DNS レコード欄には、現在当該ゾーンに登録されているレコードの一覧が表示されています。

必要な項目を全て入力し、[OK] をクリックしてください。 書き出しレコードの追加を中止する場合には、[Cancel]または[上の階層へ]ボタンをクリックしてください。

| レコードの種類 | テキストレコード(TXT)を指定して下さい。 |
| レコードを有効にする | チェックボックスを選択して下さい。 |
| DNS ゾーン名 | 通常、指定する必要はありません |
| テキストの内容 | 「v=spf1 ip4:xxx.xxx.xxx.xxx ~all」 を入力して下さい。 xxx.xxx.xxx.xxx こちらにメールを送信するメールサーバのIPアドレスを記載して下さい。 |
次の画面の通り、新しい レコードが追加されました。
[DNS ゾーンタイプ] に、プライマリが表示されているかご確認ください。また、セカンダリ DNS サーバにゾーン情報を転送する為に、[DNS ゾーン転送]をクリックしセカンダリ DNS サーバを今一度設定する必要があります
